HOME >【膝関節】整体コース紹介ページ
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目次

  1. 1変形性膝関節症の原因
  2. 2半月板損傷の原因
  3. 3靭帯損傷の原因
  4. 4タナ障害(滑液ひだ炎)の原因
  5. 5膝蓋下脂肪体炎の原因
  6. 6駕足炎
  7. 7オスグット・シュラッター病

 

膝関節に特化した整体法が必要

photo 当院では、ひざ関節に特化した手技のみでの整体法で対応しています。整体法はボキボキしない痛くない方法で、主に気持ちいマッサージやストレッチです。

ひざ関節が痛くなる原因には色々ありますが、ひざ関節の関節に炎症が起こる急性・慢性の滑液包炎や、関節周辺の筋肉や靭帯・腱などの軟部組織に起こる痛みがあります。

急性・慢性の症状に応じて対応をできます。

対応症状

ここでは、変形性ひざ関節症・靭帯損傷・半月板損・タナ障害(滑液ひだ炎)・膝蓋骨下脂肪体炎・駕足炎・オスグット病などを対応しています。

 

こちらに当てはまる方はぜひご相談ください!

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icon_check どこへ行っても何をしても、改善しない「どうしよう?」

icon_check 膝関節が慢性的に鈍痛、急な膝関節の激痛で困っている。

icon_check 朝起きるときや、座って立ち上がる時の痛みで悩んでいる。

icon_check 長く歩く、膝が曲がらない伸びないひざの痛みで悩む。

icon_check 早く良くなって歩きたい、運動したいと思っている。


 

お客様のお喜びの声

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【60代女性 北浦和付近在住】

Googleマップの口コミの評価を見てきました。ここなら私の膝を手術しないで改善できるのではと直感です。来てよかった、整体後は痛くなく歩けるので助かります。膝だけでなく体も楽になり、これからも定期的に通います。

【50代女性 さいたま市在住】

友人の紹介で来ました。「騙されえたと思って」と言っていたので、期待はしていなかったのですが、本当に良くなりました。自宅で出来る膝の筋トレやセルフケア法なども、教えてもらい来てよかったです。友人も感謝です。

【30代女性 与野駅付近在住】

手術をしようか考えていましたが、母の紹介で診てもらいました。半月板損傷と言われ1ヵ月経過しましたが、今はほとんど痛みがなく生活できます。


 

膝関節の痛みを引き起こす原因となるもの

ひざ痛を引き起こす原因となるものには色々あります。ここでは代表的なものを解説して、原因や対処法などもご指導していきます。
最後は当院での整体法などもご紹介しますので、最後までお読みください。

対応症状

ここでは、変形性ひざ関節症・靭帯損傷・半月板損・タナ障害(滑液ひだ炎)・膝蓋骨下脂肪体炎・駕足炎・オスグット病などを対応しています。

 

変形性膝関節症

変形性ひざ関節症とは?

photo 厚生労働省では日本で1000万人と言われ、潜在的な数では3000万人と言われています。女性に多い疾患で50歳以上では男性の2倍多いそうです。日本人は内側の軟骨がすり減りO脚になる変形が多いです。

なぜなるかは、原因が特定できない一次性では遺伝や肥満・加齢・性別が考えられます。原因が特定できる二次性は、怪我・関節リウマチ・痛風・大腿骨内果骨壊死が起因して起こることもあります。また、感染症の関節炎の後遺症で発症するケースもあります。

変形性ひざ関節症のK-L分類(Kellgren-Lawrence分類)は、4段階で変形性と言われる基準は2グレードからです。2は初期、3は進行期、4は末期を示します。

痛む場所は、内側の関節裂隙の付近が痛く押すとポイントで痛みを感じます。滑液包炎も起こるため、膝に水が溜まるなど腫れて熱を持ちます。

急性痛と慢性痛があり、急性痛は冷やす慢性痛は温めるなど、対応を間違えると痛みが増大しますので注意してください。

当院の整体法

急性と慢性の対応が違います。急性ではアイシングと固定を施し安静を指導します。慢性では、関節の動きと筋力を回復させる整体を行います。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

御予約はこちら↓

icon 電話番号048-789-7743 icon FAX048-789-7308
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。
→メールでご予約は割引制度あり!


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半月板損傷の原因

半月板損傷とは?

photo 半月板は、膝関節内にあるクッション・軟骨の保護などの役割があります。

運動やスポーツ活動での損傷が多いですが、運動不足で体重増加などで急にウォーキングを始めて痛める方もいます。

症状は、歩く際に負傷側のひざに体重がかかると「ズキン」と痛みが増大します。その他では、振り向く動作で痛みがでたり、深く曲げるしゃがむ動作で痛みが出ます。膝関節でひっかかる違和感も感じます。

損傷程度ではロック現象が起こり、膝が伸びなくなります。

当院の整体法

半月板損傷は、半月板が大きく移動する膝の動きを、しばらく制限して傷を癒します。そして、膝の曲げ伸ばしの際の正常な動きを作る整体を行います。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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靭帯損傷の原因

靭帯損傷とは?

photo 膝に強い力が加わった瞬間に損傷することが多く、スポーツ活動や交通事故などが原因で起こります。急性のため強い痛みと可動制限が起こります。炎症反応があり腫れ・熱感も認めます。

急性期が過ぎて落ち着いてくると、炎症反応は軽くなりますが、膝の不安定性が感じてきます。これは痛みがやわらぎ動き出すからです。

内側側副靭帯が多く、膝が外側から強い外力が加わったときに発生いします。膝から下の骨(脛骨)が後ろ外側から前方内方向に、強い力が加わった場合は前十字靭帯が損傷します。

※不幸の三徴候:前十字靭帯断裂・内側半月板損傷・内側側副靭帯損傷の3つが複合発生すること。

スポーツ活動していない方でも、膝の歪み(X・O脚)が強いと、歩く際に繰り返すストレスが靭帯損傷を引き起こすこともあります。

当院の整体法

急性期では、アイシングと固定で安静を1週間を指導します。1週間後は炎症反応で発生した老廃物を、マッサージで流し軽い運動を行いします。

慢性期では、マッサージとストレッチ、筋トレを主に行います。膝の歪み(X・O脚)を改善させる整体を行い。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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タナ障害(滑膜ひだ障害)の原因

タナ障害(滑膜ひだ障害)とは?

photo 膝のお皿内側に存在する滑膜ひだが、大腿骨下部に擦れ炎症を起こしたり、膝のお皿と大腿骨で挟まれるばどで起こります。

滑膜ひだが存在しない方もいるので断定はできませんが、手術しなくても十分に対応ができる為、ご安心してください。

※滑膜ひだは、成長と共に退化して無くなりますが、退化しないで存在する方も多いようです。

当院の整体法

膝のお皿の動き、膝関節の動きが悪いと起こりやすいと考えます。動きが悪い原因は、大腿部の裏表の筋肉の緊張と弛緩のアンバランスが考えられため、入念にマッサージとストレッチでほぐします。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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膝蓋下脂肪体炎の原因

膝蓋下脂肪体炎とは?

photo 膝蓋下脂肪体炎とは、お皿の下(膝関節とお皿の間)に存在します。血管が多く存在して、痛み炎症が起きやすい組織に炎症が起きた状態を言います。

慢性と急性があります。1ヵ月以上も痛みが引かない場合は慢性痛と判断してください。

症状は階段の昇り降りで、お皿に「ズキ」と刺さるような痛みが出ます。

原因としては、膝蓋下脂肪体に炎症が起きている急性痛の場合と、膝蓋下脂肪体が炎症を繰り返すことで、硬くなる線維化現象が起こり痛みを過敏に感じる場合があります。

痛みに過敏になるとは、痛覚過敏症やアロディニアを言いますが、慢性的な痛みのため神経組織に異常感覚が起こった状態をです。

良く耳にするモヤモヤ血管も問題と言われています。

当院の整体法

急性痛にはアイシングと固定安静が必要ですが、慢性痛に関しては血行促進が有効です。マッサージとストレッチなど施し、膝のお皿の動きを整体します。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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駕足炎の原因

駕足炎とは?

photo 鵞足炎は膝の内側(鵞足)が痛む症状を言います。痛む部位は膝内側の少し下にあります。(専門的に言うと縫工筋・薄筋・半腱様筋あが付着部)

症状は駕足の部位を押すと痛む、運動後に痛む、腫れる、熱感があるなどです。

原因は、膝の曲げ伸ばしが多い動きや膝下の下腿が外旋にストレスが頻繁に起こる運動が考えられます。

当院の整体法

急性期はアイシングと圧迫固定で少し安静です。慢性痛では縫工筋・薄筋・半腱様筋をストレッチと付着部のマッサージが有効です。膝関節の動きを回復させる整体します。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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オスグット・シュラッター病の原因

オスグット病とは?

photo オスグット・シュラッター病とは、スポーツ障害の一種で10歳~15歳ごろに発症します。男の子に多く、膝を強く伸ばすを繰り返す動作、跳ねる・ボールを蹴るスポーツに発症します。

症状は膝のお皿の下(脛骨粗面)の成長軟骨が剥離して痛む、赤く腫れるなどです。押すと痛く膝に強い力が加わると痛みが増大します。

長期慢性化すると膝下の骨が突出して、膝を地面につける、ぶつかるだけでも強い痛みを引き起こします。

当院の整体法

成長期の子供は成長軟骨(骨形成の発育途中)が大腿四頭筋の強い張力により、膝のお皿の下(脛骨粗面)が剥離します。この大腿四頭筋の張力を緩める為、膝の動きの調整と大腿四頭筋の整体を行います。

当院のひざ整体法など詳しくは、 下記に掲載の「ひざ整体の流れ」をご覧くださいませ。

 

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膝(ひざ)の整体コースの特徴

当院の施術の特徴は、症状に特化した技術で部位全集中で行います。理由は早く確実に改善させるためです。

 

膝(ひざ)整体の流れ

当院のひざ整体コースの流れをご紹介します。根本の改善を目指して入念な施術と、再発予防のための自宅でできる簡単なセルフケア法の指導を行います。

①カウンセリング
photo膝周辺の痛みを引き起こす原因を見つける為に質問をいたします。
②膝の整体施術
photo膝の周辺をほぐして、動きを良くするために整体を加えていきます。
③セルフケア指導
photo早く改善させる為に、自宅で行う膝のセルフケアをご指導します。
④次回の来院指導
photo患者様の都合で来るのでなく、早く改善させる為のスケジュールを提案します。

 


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よくある質問(Q&A)

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Q:手術と言われていますが、整体は可能ですか?

A:はい、整体の効果は悪化の予防や改善です。手術は最終手段として考えてください。それからでも遅くはないです。

Q:4か月以上も半月板が改善しません。?

半月板の損傷で3か月以上痛く悩んでいる方がいますが、たぶん適切な処置をされていないと思います。適切な処置であれば1ヵ月ぐらいで改善するはずです。

Q:膝の怪我の後遺症も大丈夫ですか?

A:大丈夫です。たぶん膝の正常な動きが失われているでしょう。動きの回復と筋力の回復を促せば、また運動が出来るようになりますよ。ご安心ください。


 

整体の料金と予約方法

当院は一人一人丁寧に整体を行うために、完全予約制になっています。メールフォームからの予約は、初見料の部分を一部割引していますので、是非ご利用ください。

料金(税込表示)

初回費用 15,400円
※内訳:初見料3,300円+施術料12,100円

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初回割引予約をご利用下さい!

初回費用15,400円を13,200円で受けられます。

【初回割引予約フォームはこちら↓

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さいたま中央フットケア整体院の紹介

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信頼される理由【全国から来院】【口コミ評価4.6】【25年の臨床経験】

photo 〒338-0013
埼玉県さいたま市中央区鈴谷4-17-13
電話)048-789-7743
定休日:月・木・祝日
火・水・金・土・日:9:00~18:00
火・金は夜間営業18:00~21:00

南与野駅(西口)下車、徒歩8分 ※わからない時は電話をください。
詳しくは、 アクセスページをご覧くださいませ。

【道順】Googleマップで道順を調べる


 

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