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痛みと炎症を学ぶ

随時更新中!

このページでは、痛みと炎症についてお話していきます。【炎症は痛み】と深い関係がありますが、【痛みは炎症】だけでなく他の要因とも深く関係しているため、痛みを理解をしないと、痛みへの正しいアプローチができずに、痛みが長期化して困った症状を引き起こします。

痛みが長期化すると変形変性を引き起こす。

痛みが長期化したことを慢性化と言います。慢性化は慢性痛と呼ばれ、代表的には変形性関節症などの症状も慢性痛が主訴で、慢性痛は可動域(関節の動き)の制限が起こったり、骨・骨軟骨・軟部組織の変形や変性を進行させていきます。

【痛み】から考えたいこと

痛みで考えなくてはいけないことは、痛む部位・痛みの種類・痛む動作・痛む時間帯・痛みの発生機序・痛みの期間・炎症の有無などです。

痛みを多角的視点で観察して、病態をふるいにかけていきます。そして、病態を絞り施術の方法や方針を組み立てていきます。

結論|痛みは出来るだけ早く緩和させることが大切

痛みは出来るだけ早く緩和させることが大切です。なぜなら、痛みむ部位には血行不良や発痛物質の滞留している可能性が高く、放置すると悪化してしまうリスクが高まるからです。

慢性痛は長期間の症状の為に、改善しにくい状態になっていることは確かで、すぐに痛みが消えることはないかもしれませんが、痛む部位に良い環境を作ってあげ悪化しない環境を作ることを優先して下さい。

痛む部位に悪化しない環境が作られると、血流が良くなり栄養と酸素が行きわたり、肝臓から送られるリポ蛋白など修復に必要な物質が供給され、徐々にですが新陳代謝が高まり改善へと促されます。

慢性・急性のどちらの痛みも積極的な良い環境作りを!

「悪化しない環境作り=改善へ促す良い環境」です。これを一時的でなく長期的に行う強い意志も必要です。

良い環境作りには、患部の施術だけでなく「睡眠」「栄養」「リラックス」「適度な動き」が必要です。寝不足だと免疫力が低下し、栄養不足は修復の材料不足になります。イライラ不安は自律神経を乱して回復力を低下させるだけでなく痛みの感覚を向上させて感じやすします。規則正しい生活が素早い回復の一歩です。

※急性期は急性の対応があります。ご注意ください。

飲酒も注意してください。肝臓の機能も回復力に欠かせないので、肝臓を回復以外の無駄な処理をさせないように、改善期間は飲酒も控える方が良いと考えています。

次からは、具体的な痛みと炎症についてお話していきます。(随時更新いたします。しばらくお待ちくださいませ。)

 

目次

     
  1. 痛みとは?
  2. 関節の痛み

 

痛みとは?

痛みは危険回避のメッセージ

痛みは危険回避のメッセージ 整体をする上で「痛み」を知ることは、施術効果を上げるために必要な知識だと思います。

人間が痛みを感じる理由は、身体を危険から回避するために備わっていて、痛みを感じなければ命が危うくなります。

例えば、熱いヤカンを触った時に「熱い」と感じて手を引きます。熱さを感じて手を引くスピードの速さはすごいですよね。熱さを感じないとやけどの傷が深くなり重大なケガに繋がります。痛いと思った瞬間に人間は無意識に回避態勢を取るようになっています。痛みは、とても重要なメッセージです

痛みには種類がある?

痛みには大きく分けると、①部位による分類(体性痛内臓痛)と②原因による分類(侵害受容器性・神経障害性・心因性)に分けられます。

①部位による分類

部位による分類には体性痛内臓痛があります。体性痛は体表に起こる鋭い痛みで、痛む箇所がはっきりしています。内臓痛は鈍い痛みの箇所がはっきりしません。

体性痛

体性痛と言われ、体表に起こる鋭い痛みで痛む部位がわかります。体性痛を引き起こす刺激は、A:機械的刺激・B:熱刺激・C:化学刺激があります。

A:機械的刺激

圧力による痛みで、例えば「つねる」ことで皮膚に圧力が働き、強くつねる(閾値を超える)と痛みに変わります。(圧力を感じる受容器ははっきり解明されていない)

B:熱刺激

熱は閾値(お湯42度)を超えると痛みを感じます。

C:化学刺激

発痛物質(ブラジキニン、セロトニン、ヒスタミン、※H+、プロスタグランジン)の刺激によるもで、特定の化学物質に反応する受容器(選択的受容器)があり、痛みを引き起こします。

※H+:ヒドロンという水素イオン濃度を表す記号

内臓痛

内臓の痛みは緊急性が低いため、鈍い痛み(鈍痛)で痛む部位が曖昧なのが特徴です。内臓の痛みは臓器とは別の部位に関連痛を引き起こします。(臓器ごとに関連痛の部位が決まっているため覚えておくと整体が適用かの判別しやすくなります。)

関連痛とは脳がどこが痛いのか判断できずに起こすと言われています。これは内臓から痛みを知らせる神経が脊髄で他の痛みを伝える神経とまとまってしまい脳に送られるため脳が「どこが痛いのか?」判断が出来ずに起こります。これを収束投射説と呼ばれています。

※筋肉痛も同じようなメカニズムが働いています。

※肝臓・腎臓などの実質部は痛みを感じず、内臓は熱刺激に反応しません。管腔臓器は切られても痛みを感じません。

②原因による分類

原因による分類では、侵害受容器を介する侵害受容器性疼痛と、侵害受容器を介さない神経障害性疼痛・心因性疼痛(中枢神経障害性疼痛)があります。

※これらの3つに分類された疼痛(侵害受容器性疼痛・神経障害性疼痛・心因性疼痛)は時間が経過することで融合して分類が難しい難治性疼痛に変化していきます。

侵害受容器性疼痛

  侵害受容器性疼痛には、病的でない痛み(つねる、熱い)と炎症で起こる痛み(炎症痛)があります。 ※炎症痛の意味は、損傷を早く修復させるための安静を促すものと考えます。

神経障害性疼痛

帯状疱疹や糖尿病性神経障害、坐骨神経痛など神経の障害で起こる痛みです。神経の問題のため激しい痛みで我慢しがたい痛みで困ります。

切り傷は治ったとわかりますが、神経の障害は目で見えるわけではないため判断は難しいです。

時々、「電気が走った」「焼けるような」痛みと表現しますが、このような場合は神経の問題が考えられます。

アロディニアという軽く押したり触れたりするだけでも、激しい痛みを感じる異常な神経興奮が起こるものもある。

手術などで神経を損傷後に修復される過程で神経に痛みを起こすこともあるそうです。

心因性疼痛(中枢神経障害性疼痛)

中枢神経障害性疼痛とも呼ばれています。昔は原因不明な痛みは心の病と言われていましたが、最近はの脳科学が発展して、脳の異常機能が痛みの原因とされてきています。鬱や統合失調症なども脳の機能異常と言われ始めているそうです。

痛みの持続時間で分ける!

痛みは持続時間で、急性疼痛と慢性疼痛で分けることもできます。急性疼痛は組織障害を伴う痛みで持続時間は限られますが、慢性疼痛は組織障害の治癒後でも痛みは継続しているが、はっきりした障害がみられない場合が多いです。しかし、慢性疼痛でも急性増悪期には急性疼痛に似た発痛物質がかかわっていると考えられています。

※急性増悪期とは、例えば慢性的な痛みを抱える変形性膝関節症・その他膝の痛みの方が、天候や機械的刺激(長く歩くたなど)で普段軽い痛み違和感程度の症状が、急激に悪化して強い痛みや腫れ熱感が現れることを言います。この時は、膝には急性期のような炎症反応による発痛物質(ブラジキニン、セロトニン、ヒスタミン、※H+、プロスタグランジン)が生成されています。

「慢性疼痛は組織障害の治癒後でも痛みは継続しているが、はっきりした障害がみられない場合が多い」この理由を考えてみましょう。

組織障害は治癒して、検査してもはっきりした組織障害が認められないのに痛みが継続している理由は、慢性疼痛のメカニズムに関係しています。

慢性疼痛のメカニズム

痛みが発生すると交感神経が緊張して血管が収縮します。その後に筋肉が緊張して硬くなり、患部に血流が不足し酸素欠状態になり組織の新陳代謝が低下して、組織細胞の障害を起こします。組織細胞が障害されると発痛物質が発生して痛み(侵害受容器性疼痛)が起こります。さらに血行不良が起こり悪循環を引き起こして慢性疼痛となります。

慢性疼痛で痛くなったり、痛く無くなったりする状態は、慢性疼痛のメカニズムが軽い時と強く出ているときの差と考えます。

もう一つは、慢性疼痛の状態は通常よりも組織に問題(線維化、硬く拘縮)があり、そこに過剰な刺激(圧迫・引張)が加わると、急性疼痛のような微妙な組織損傷が繰り返し起こり、炎症反応が起こり発痛物質が生成されます。これを炎症増悪期と言います。

例えば、喘息持ちの方が気候やウイルス・菌、外的ストレスで年に数回悪化する状態に似ています。

本来なら組織は治るのに慢性疼痛になるのか?

怪我して組織が障害されても、本来なら治癒するのが普通ですが、なぜ組織が修復され治っているにも関わらず、痛みが続く(慢性疼痛)のかを考えてみましょう。

色々な原因を考えます。

足首捻挫して治らないうちに動いて損傷の治癒を遅らせた。(損傷範囲を広げた)間違った処置を長期行い損傷を治癒を遅らせた。 痛い(組織の損傷)があっても我慢して動き悪化させた。 慢性疼痛の原因には色々ある! 糖尿病性神経障害などでも慢性疼痛を引き起こしますが、疾患だけでなく精神的ストレスでも起こります。どちらにしても交感神経の異常な興奮・緊張が引き金になっていると考えます。

痛みの感覚には意味がある!

それぞの痛みには意味があり理解することで、整体のアプローチが変わるので大切です。 痛みの感覚には一次痛(Aδ線維)と二次痛(C線維)があり、一次痛は鋭く痛い部位が分かりやすいのが特徴で、二次痛は鈍く痛い部位がわかりにくいのが特徴です。 一次痛は危険から素早く逃げるため、二次痛は損傷を悪化させないため庇うようにするために必要な感覚です。 例えば、指を切った時に一瞬は「痛い」、ズキ・ピリッと激しい痛みで反射的にその場から回避します。その後、ズキズキ・ズーンと鈍い痛みが出てきて、指を使わないように庇う行動をします。これが一次痛と二次痛が生命維持に必要な働きです。

痛覚過敏が慢性疼痛を難治化させる!

慢性疼痛で悩む方は、痛覚過敏になっている可能性があります。   慢性痛になる理由に、二つの場合が考えられます。   一つ目は、急性痛の延長による場合で、不適切な処置で急性痛が長引き、組織の損傷が修復が遅れて急性痛が長引く場合。   二つ目は、慢性痛を病気といて考える場合で、痛みを感じる神経が変化して、様々な刺激に(天気・感情・動き)、痛みとして過敏に反応してしまう場合。(痛覚過敏)   痛覚過敏は一次性と二次性があり、発生の原因には2通りがあり、単に急性痛が長引いている可能性と、痛みが長期続くことで神経細胞が変化した場合です。   慢性疼痛と痛覚過敏の関係  痛覚過敏症とは、軽い痛みを強い痛みと感じてしまう状態です。原因としては、神経細胞が変化して起こると考えられています。その部位を悪化させないように、負担から守る防御機能が過剰に、反応してしまうようです。   二種類の痛覚過敏 痛覚過敏には、二種類あります。 一次痛覚過敏は、障害の局所に起こる末梢性過敏で、侵害受容器の過敏化で起こります。 二次痛覚過敏は、障害部位の周囲で起こる中枢性過敏で、脊髄の侵害受容器ニューロンの過敏化で起こります。   痛覚過敏症が起こるキッカケ 受動的(薬・注射)治療に、有効性がない場合が多く、長く痛みが引かずに動かなくなり、その部位の活動不足が痛覚過敏を引き起こす。   痛覚過敏を改善するには? 痛みに過敏に反応してしまう状態は、痛みを感じる環境が長く続く事が、一つの原因として考えられます。 患部に痛みを感じにくい環境を作ることで、痛みを感じる神経細胞の変化も、正常に戻っていき回復していくと考えています。

その他

筋肉痛(急性と遅発性がある)は一種のスポーツ障害と考えることが出来る。原因には諸説があり、1つは、筋肉に乳酸と水素イオンの蓄積で血行不良が起こり痛みを発生させる。もう一つは、筋肉が損傷を受けて修復するため炎症が起こり、発痛物質が作られて選択的受容器(侵害受容器)から中枢に伝わり痛みを感じます。 慢性炎症のメカニズムは、細胞透過性が亢進して組織の修復のために起こる炎症が起こり、細胞透過性亢進もなくなると同時に、組織の修復も始まり治ります。しかし、組織損傷が繰り返し起こると、炎症の頻繁に起こり慢性炎症となり機能障害を引き起こす。 血管透過性が亢進すると、血管が拡張するため発赤と浮腫による腫脹がおこり、それに伴い発熱物質と発痛物質による熱と痛みが起こる。 痛みがあるということは、侵害受容器性障害があると考え、交感神経の興奮を静めて発痛物質の発生を減少させること! 除痛でアイシングにより発痛物資の減少と、侵害受容器(感覚受容器)の反応を鈍らせる効果がある。 痛みを分類して見極めること、侵害受容器障害か、神経性障害か、心因性(中枢神経障害性)か、どれから来るのか、複合しているのか? 慢性症状・急性症状の細胞レベルでの損傷と治癒期間は密接に関係しています。例えば、足首を強く捻って捻挫した場合は、足首周辺の細胞組織は一回の強い力で損傷されています。変形性膝関節症のように、弱い力が徐々に時間をかけて、細胞組織が損傷されていきます。この両者の細胞レベルでの損傷は、発生機序が違いますが細胞の損傷という事実は同じで、弱い力でも長い時間をかけて発生した細胞損傷は、一回の強い力での細胞損傷と同等の治療が必要になります。 軽い捻挫=変形性膝関節症(初期)は、細胞の損傷レベルが低いのでサポーターなどの治療で補える。また、強い捻挫=変形性膝関節症末期は、細胞の損傷レベルが高いのでギブスで安静が必要と、細胞の損傷レベルで治療の方針を考えた方が良いです。

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関節の痛み

photo関節の基本構造は、骨と骨が関節包・靭帯・筋肉・腱などによって連結していいます。

そして圧力や動きから守るために骨と骨の間には軟骨という緩衝組織があり、さらに適度な関節液で満たされ関節内部の環境を維持しています。

関節の痛みは、関節内部の異常により引き起こされることや、関節付近の靭帯や腱などの組織の問題で引き起こされることから発生します。

関節の痛みとは?

膝・足首・股関節など体重を支える荷重関節と、体重には影響されないが複雑な動きなどで多用する腕・手の関節に起こる痛みです。

痛みの原因には色々ありますが、病的でない関節の痛みなどの症状を説明してい行きます。病的でないとは、化膿性(細菌・ウイルス性)・リウマチ(自己免疫不全)などを言います。整体などの対象外であるため病院へ行きましょう。

関節でどんなことが起こっているのか?

機械的な刺激(例えば、繰り返す屈伸動作、圧迫・軋轢など)が、軟骨のすり減り変性を起こし滑膜を刺激して炎症を引き起こします。滑膜は関節液を分泌する役割があり、滑膜が刺激されることで水腫(水が溜まる)が起こります。

水が溜まると、関節包(関節を包む袋)に陰圧が増して緊張します。普段は柔軟性がありますが、緊張すると柔軟性は低下して関節の曲げ伸ばしの際に痛みや違和感を感じます。

発症からしばらくすると、損傷した組織が修復され発症時の痛み(炎症)は改善していきますが、損傷程度が大きかったり深いと完全に治癒できず、組織変性の状態で慢性痛に移行していきます。

例えば、包丁で手を切った程度なら傷口も分からないぐらい改善しますが、大きく深い傷口は痕も残り、その痕が後々痛痒くなったりするのに似ているかもしれません。

慢性痛に移行すると関節包が線維化して行きます。この状態は血管が増殖して神経線維が増えるので関節の動きも制限され、痛みを感じやすくなり見た目も腫れたような状態が見られます。

関節の痛みを繰り返すことで、変形性関節症に進行するので発症時の適切なケアと再発防止の手を打つことが大切です。

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変形性関節症に進行(悪化)させないために

photo 変形性膝関節症は、自覚症状がある方で推定1000万人いると言われています。X線(レントゲン)で、疑いが確認される予備軍を入れると3000万人と推定されいます。

変形性股関節症のでは、120万人から500万人と言わています。これに足関節や手(肘・手首・肩)などの関節を含めると数は相当増えます。65歳以上の女性では, 腰痛の次に多い不調に関節痛があります。

変形性関節症の原因には、病的な原因を除いて機械的な刺激が考えられます。摩擦・軋轢・衝撃などですが、スポーツ愛好家や選手であれば使えすぎなどが原因になります。(オーバーユース)

一般の方でも、ウォーキングやランニングを急に思い立ち行うと、最初は大丈夫ですが次第に関節に痛みを、覚える方も多いのではないでしょうか。(これもオーバーユース)

私は変形性関節症に、なりやすい方もいると思います。遺伝性や女性ではホルモンバランスなど骨粗鬆症などにも関係していて、親族に同じような疾患の方がいると、発症し康傾向にあります。

だから諦めるのでなく、出来るだけ良い環境を作る努力は必要ではないかと考えています。例えば、筋力を維持する少しの努力や痛みを発症した時の適切なケア法の知識などです。早期ケアはとても大切です。

関節に良い環境・悪い環境とは

これは【悪化=変形の進行】につながる考えです。関節の軟骨がすり減り炎症が起こり、繰り返すことで関節の変形が進行し、これを関節に悪い環境と言っています。人間の身体はどこでも新陳代謝で破壊と再生を繰り返しています。関節の軟骨も新陳代謝で破壊と再生が繰り返されています。このバランスが崩れ破壊が再生を上回る環境が変形を進行させます。逆に、破壊と再生のバランスを維持することを良い環境と考えています。そのためには、軟骨がすり減る原因である圧迫摩擦を軽減させる「何か」を行うことが重要です。その何かとは、私が勧めるセルフケア法です。


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さいたま中央フットケア整体院の紹介

さいたま中央フットケア整体院

信頼される理由【全国から来院】【口コミ評価4.6】【25年の臨床経験】

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